

オーブンなしで作れる生チョコタルト!濃厚でなめらかな味わいが最高だよ♪
材料
4人前- チョコレート230g
- 生クリーム(乳脂肪47%推奨)200cc
- ビスケット120g
- バター80g
- ★純ココア(仕上げ用)適量
作り方
480分- 1
アルファベットチョコレート(1袋44粒)または板チョコ4枚程度を使用します。ミルクチョコを使用すると甘すぎるため、甘さ控えめの場合はビターチョコをお選びください。
- 2
ビスケット120g入りの袋の上部に1cm程度の切り込みを入れて空気を抜き、セロテープで止めてから麺棒で粉々に潰します。
- 3
バターをレンジで20~30秒加熱して溶かします。加熱時間はレンジにより異なるため、常態で判断してください。
- 4
粉々にしたビスケットの袋の上部を切り開き、溶かしたバター80gを加えて全体に良く混ぜます。
- 5
底の外れる型の側面にクッキングシートを貼り、混ぜたビスケットを詰めます。底はシートを敷かなくても大丈夫です。
- 6
軽く平らにしてからスプーンやゴムベラで上から強く押し付けて固めます。
- 7
チョコレート230gは溶けやすくするため粗く刻んでボールに入れ、別に生クリーム200ccを鍋に入れて加熱し、沸騰させます。
- 8
沸騰した生クリームをすぐにチョコレートが入ったボールに注ぎます。粒チョコの場合は刻まずそのままでも溶けます。
- 9
チョコレートが見えなくなるように沈め、30秒~1分間混ぜずに待ちます。チョコレートの芯まで熱を通してから混ぜるためです。
- 10
なるべく泡立てないように静かに混ぜてチョコレートを溶かします。最初は混ざりにくいですが混ぜ続け、溶けきらない場合は湯煎してください。
- 11
全体が綺麗に混ざってツヤが出たら混ぜ上がりです。泡立てないようご注意ください。お好みで洋酒を少し加えてもかまいません。
- 12
ここで出来たチョコクリーム150g程度をボールに取っておきます。よく混ぜないと固まらないことがあるためご注意ください。
- 13
用意しておいた土台の型に残ったチョコクリームを流し入れ、冷蔵庫で冷やし固めます。午前中に作ったら夜まで、夜作ったら翌朝まで冷やしてください。
- 14
固まったら型とクッキングシートを外します。表面にココアを振って完成でもかまいません。その場合は残さず全て流し固めてください。
- 15
チョコクリームを残した場合は冷蔵庫で冷やしておき、仕上げる時にゴムベラで混ぜると絞り袋で絞れる状態になります。
- 16
型と紙を外したら、食べる時にカットする場所に包丁で軽く線を付けます。次にチョコクリームを絞る場所を分かりやすくするためです。
- 17
直径5mm程度の丸口金でハートの形になるようにチョコクリームを絞ります。絞った後、残ったチョコクリームは取っておいてください。
- 18
茶こしで★純ココア(仕上げ用)を振ります。
- 19
残ったチョコクリームを軽く加熱してとろとろにします。焦がさないように注意して直火でも、心配な時は湯煎で温めてください。
- 20
ハートに絞った中心のへこみにスプーンなどで温めたチョコクリームを流し入れたら完成です。
- 21
出来上がりの厚さが薄めの場合、厚くしたい時はチョコレートと生クリームの量を増やすか型を小さくしてください。牛乳パックでも作れます。
ポイント
乳脂肪47%の生クリームを使用すると、仕上がりがしっかりします。植物性ホイップや乳脂肪の低い生クリームでは固まりにくい場合があります。
栄養成分
1人前あたり- カロリー480 kcal
- たんぱく質6 g
- 脂質32 g
- 炭水化物45 g
- 食塩相当量0.3 g


オーブンなしで作れる生チョコタルト!濃厚でなめらかな味わいが最高だよ♪
材料
4人前- チョコレート230g
- 生クリーム(乳脂肪47%推奨)200cc
- ビスケット120g
- バター80g
- ★純ココア(仕上げ用)適量
作り方
480分- 1
アルファベットチョコレート(1袋44粒)または板チョコ4枚程度を使用します。ミルクチョコを使用すると甘すぎるため、甘さ控えめの場合はビターチョコをお選びください。
- 2
ビスケット120g入りの袋の上部に1cm程度の切り込みを入れて空気を抜き、セロテープで止めてから麺棒で粉々に潰します。
- 3
バターをレンジで20~30秒加熱して溶かします。加熱時間はレンジにより異なるため、常態で判断してください。
- 4
粉々にしたビスケットの袋の上部を切り開き、溶かしたバター80gを加えて全体に良く混ぜます。
- 5
底の外れる型の側面にクッキングシートを貼り、混ぜたビスケットを詰めます。底はシートを敷かなくても大丈夫です。
- 6
軽く平らにしてからスプーンやゴムベラで上から強く押し付けて固めます。
- 7
チョコレート230gは溶けやすくするため粗く刻んでボールに入れ、別に生クリーム200ccを鍋に入れて加熱し、沸騰させます。
- 8
沸騰した生クリームをすぐにチョコレートが入ったボールに注ぎます。粒チョコの場合は刻まずそのままでも溶けます。
- 9
チョコレートが見えなくなるように沈め、30秒~1分間混ぜずに待ちます。チョコレートの芯まで熱を通してから混ぜるためです。
- 10
なるべく泡立てないように静かに混ぜてチョコレートを溶かします。最初は混ざりにくいですが混ぜ続け、溶けきらない場合は湯煎してください。
- 11
全体が綺麗に混ざってツヤが出たら混ぜ上がりです。泡立てないようご注意ください。お好みで洋酒を少し加えてもかまいません。
- 12
ここで出来たチョコクリーム150g程度をボールに取っておきます。よく混ぜないと固まらないことがあるためご注意ください。
- 13
用意しておいた土台の型に残ったチョコクリームを流し入れ、冷蔵庫で冷やし固めます。午前中に作ったら夜まで、夜作ったら翌朝まで冷やしてください。
- 14
固まったら型とクッキングシートを外します。表面にココアを振って完成でもかまいません。その場合は残さず全て流し固めてください。
- 15
チョコクリームを残した場合は冷蔵庫で冷やしておき、仕上げる時にゴムベラで混ぜると絞り袋で絞れる状態になります。
- 16
型と紙を外したら、食べる時にカットする場所に包丁で軽く線を付けます。次にチョコクリームを絞る場所を分かりやすくするためです。
- 17
直径5mm程度の丸口金でハートの形になるようにチョコクリームを絞ります。絞った後、残ったチョコクリームは取っておいてください。
- 18
茶こしで★純ココア(仕上げ用)を振ります。
- 19
残ったチョコクリームを軽く加熱してとろとろにします。焦がさないように注意して直火でも、心配な時は湯煎で温めてください。
- 20
ハートに絞った中心のへこみにスプーンなどで温めたチョコクリームを流し入れたら完成です。
- 21
出来上がりの厚さが薄めの場合、厚くしたい時はチョコレートと生クリームの量を増やすか型を小さくしてください。牛乳パックでも作れます。
栄養成分
1人前あたり- カロリー480 kcal
- たんぱく質6 g
- 脂質32 g
- 炭水化物45 g
- 食塩相当量0.3 g
ポイント
乳脂肪47%の生クリームを使用すると、仕上がりがしっかりします。植物性ホイップや乳脂肪の低い生クリームでは固まりにくい場合があります。
